Stripe x PIVOT

Stripe x PIVOT: 売上機会を逃さない決済基盤

見えない売上機会損失は、なぜ起こるのか?

分断された決済、不正対策、請求管理の仕組み。 その間に生まれる手作業や確認負荷、
対応の遅れが、見えない売上機会損失を生み出します。日本企業の多くは、
こうした構造的なロスを抱えたまま事業を運営しています。

「ツギハギ型」の決済システムはどのような悪影響をおよぼすのか?


サービスの立ち上げが遅れる

複数のシステムをつなぎ合わせる作業に手間がかかり、サービスの開始が数週間から数ヶ月遅れます

管理コストがかさむ

銀行振込・コンビニ決済・カード払いをそれぞれ別々に管理すると、手間もコストも増えてしまいます

海外売上を取り逃す

バラバラなシステムのままでは、海外市場で求められる135もの通貨・100種類以上の決済方法に対応できません

Stripe x PIVOT 特別対談:LGエレクトロニクス・ジャパン デジタルコマースデパートメント本部長 市川さん x Stripe

出演ゲスト

山田陽子
Stripe Japan スタートアップ・SMBミッドマーケット統括責任者
市川弥生
LGエレクトロニクス・ジャパン デジタルコマースデパートメント本部長

主なポイント

  • 日本の「ツギハギ型」の決済システムは、本来得られたはずの売上を確実に取りこぼしています。サービス開始の遅れ、無駄なコスト、海外売上の取りこぼしがその代表例です。
  • LGエレクトロニクス・ジャパンは、Stripeのサービスを導入することで、業界平均を大きく上回る決済成功率90%、チャージバック(不正利用などの際に購入者による決済の取り消し請求)ゼロを実現しました。
  • 金融インフラの選択は、IT部署だけの話ではありません。広告費をかけて集めた顧客の売上をシステムの不備で取りこぼすことは、経営上の重大な損失です。トップが関与することで、バラバラなシステムでは取れなかった成長を実現できます。
  • LGエレクトロニクス・ジャパンは、決済管理のための資料を一つも作っていません。ダッシュボードを開けば必要な情報がすぐに確認でき、内部報告書にはそのスクリーンショットで十分だからです。

ゼロ


90%

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